• HOME
  • カードマジック
  • コインマジック
  • 日用品・雑貨
  • マジック基本用具
  • DVD
  • 書籍
  • ムービー

特集

 Mailmagazine_Spellbound

週刊スペルバウンド


登録はしたものの・・・毎日のように、何の付加価値もないメルマガが、迷惑メールのごとく送られてくる。そんなメルマガに辟易されていた皆様に朗報です!

フレンチ編集部は、メルマガのそんなチープなイメージを払拭すべく、メールマガジンの枠を越え、雑誌並のクォリティーのメルマガをお届けできるよう、2007年7月30日に、その名を週刊スペルバウンドと改め、意識改革を計りました。

スペルバウンド」、それはコインをあれよあれよと変化させるコインマジックです。この名に恥じぬよう、変化に富んだ情報をお伝えできるよう頑張ります。この名には、その他にも読者を魅了する、魔法にかかったなどの意味もあり、何がなんでも陳腐な情報はお届けできないな!とスタッフ一同意欲に燃えております。

下には、スタッフそれぞれが自分の持ち味を活かしたオリジナルコーナーを掲載致しました。一部ですが、お楽しみいただければ幸いです。

メルマガの登録方法は、至って簡単。ページの最下部で説明させていただきます。
まずは、オリジナルコーナーをお楽しみください。

秘密のネタ帳

author by ポン太theスミス

はじめまして、マジシャンのポン太theスミスです。
このコーナーでは、マジックのネタ、あるいはマジックに使えそうなネタを紹介していくつもりです。

新コーナーを始めてはみたものの、ネタ切れにならないかどうか…。
まあ担当は月1回ペースですから、なんとか頑張って、良い情報を発信し続けたいと思っております。もし、ネタを提供してやろうという親切な方がいらっしゃいましたら、ぜひアイディアをお送りください。


リアル・シークレット・マジック・レビュー

author by ヘリウム

当店で販売していないが、見逃すには惜しい商品を紹介していくコーナです。

いいネタなら、 「販売してくれよ」 という声が聞こえてきそうですが、ダウンロード限定商品などありまして、色々難しいのが現状です。

実はこのトリック・・・昔は売りネタだったのですが、最近は無料で配布されています。 興味が出ましたら、Googleで 「card in ceiling steve fearson」 と検索してみて下さい。そのページにたどり着けるはずです。下記タイトルです。
[PDF] Steve Fearson's Card IN Ceiling Trick

Talk about Books!

author by 三谷

マジック関連の本を読む事が好きな私が、個人的に思い入れのある本を 紹介していこうという企画。少しでも興味を持って頂ければ幸いです。

第8回目は、リチャード・ワイズマン著 「Qのしっぽはどっち向き? 3秒で人を見抜く心理学」

心理学とマジック?
この著者面白い人なんですよ~♪

「自分の額にQを書いてみて下さい!」

これはちょっとした心理テストです。これで性格が分かるんです。皆さん、この答えが知りたくありませんか?

本書の原題"Quirkology"はリチャード・ワイズマンの造語で、"Qurious + Psychology"からきています。直訳すれば、"奇妙心理学"。「日常生活における人間の奇妙な行動を科学的に調査すること」だそうです。この本には、上記の心理テスト以外に"同じ生年月日の人間は同じ運命を辿るのか?"、”嘘とだましの心理学”、”ジョークを科学する”など興味深いものが収録されています。

では、なぜ著者の研究はこのような変わったものなのか? それは、元プロマジシャンだったというユニークな経歴に負うところが大きいのです。バカバカしくもおもしろい切り口から人間の真の心理を追究していく本書は、楽しく読むことができます。マジックや雑談に使えそうなことが書かれていますので、一度読んでみてはいかがでしょうか。それでは、リチャード・ワイズマンの経歴、マジックをご覧下さい。 → リチャード・ワイズマン

My Sleight!!

author by もっさん

どうも、竹本こと、もっさんです。
このコーナーでは、私のオリジナルだろうと思われる技法をご紹介していきたいと思います。

これはいつになく実用的ではないでしょうか。簡単ですし、 自分では気に入っています。




賢人禄

author by ムネモニカ

マジシャンのプロフィールを紹介するコーナーです。

基本的にWikipediaでまだ記事になっていないマジシャンから取り上げ、 調べたり、翻訳した内容を当店ホームページ(マジシャン個別ページ)とWikipediaで 記事にしていこうと思っています。

記念すべき第1回は、デビッド・ストーンを紹介させていただきます。

詳しくは、こちらから

今回、初投稿することになり、初めてWikipediaと真剣に向き合いましたが、 沢山のルールがあり、正直大変でした。
しかし、Wikipediaの 「質も量も史上最大の信頼されるフリーな百科事典を創り上げる」 というプロジェクトは素晴らしいですね。

今後もWikipediaの編集を行う際は、慎重に編集して参ります。
もし、Wikipediaに詳しい方がいらっしゃいましたら、 是非アドバイスや、ご意見頂戴できたらと思います。

Talk about Plots!

author by 三谷

個人的に好きな現象(プロット)をフォーカスする企画。 興味のある方も、無い方もご覧頂ければ嬉しく思います。 詳しくは、こちらから

INIT

あの曲なんの曲きになる曲

author by ヘリウム

マジックで使用されていたあの曲って?すっごく気になる。夜も眠れない。 誰か教えて、助けてよ。そんなあの曲を知っている限り紹介していこうというコーナーです。

今回、ご紹介するのは  『緒川集人がテレビ番組「R30」で、リバー実演時に流れたバックミュージック』  です。

初回から、尋常ではないくらいのマニアぶりを発揮しておりますが、お許しを。とてもカッコイイ曲ですので、気に入ってくれると思います。 では、曲の紹介の前に、マジックをお楽しみください。かなり不思議です。

なんとも素敵なストーリー、曲とベストマッチです。

大変お待たせしました。流れていた曲は、「異郷の風 by 東儀秀樹」です。

テレビ(NHK教育3)を何気に見ていたら、流れていたのでビックリ!曲名が出るまでずっと見続け・・・結局、出てきませんでした。東儀さんを知っていれば苦労しなかったのですが、良い曲だけに気になって仕方ありません。勢いあまって、NHKにメールで問い合わせてしまいました。マニア確定です。でも、NHKの方はとても親切で、翌日、番組中に流れていた曲をすべて教えてくれました。ありがとうNHK。

    ◇「週刊スペルバウンド」

  •  ・料金:もちろん、無料

  •  ・配信回数:毎週金曜夜1回ぽっきり(弊社休業日は除く)

  •  ・配信内容:新商品の案内、オリジナルコーナー、世間話、極秘情報?などなど


 【登録方法】
代替

まだ、会員になられていない方は、メールマガジンの登録には会員登録が必要です。左上に位置するマイアカウント[新規登録する]ボタンから、会員手続きをお進め下さい。赤い②番印の[メールマガジン配信について]にある項目から[希望する]を選択いただき、会員登録をお済ませいただくと、登録完了です。               拡大可能→

もうすでに会員になられている方は、赤い①番印の[個人情報変更]ボタンを押します。次に赤い②番印の[メールマガジン配信について]にある項目を[希望する]に変更します。

また、途中参加のお客様で、メールマガジン・バックナンバーをご希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。メールにて、メルマガバックナンバー希望の旨、通知いただければ、会員情報を確認後、メール添付ファイル[テキスト形式]にて送付させていただきます。

Emailshop@frenchdrop.com (24時間)


pagetop
当サイトは日本ベリサイン株式会社の認証を受け、SSL暗号化通信を実現しています。