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アット・ザ・テーブル ライブ・レクチャー1

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話題のオンラインレクチャー「アット・ザ・テーブル」がDVDに!

毎週木曜日、マーフィーズ・マジックの新スタジオに著名マジシャンを1人招き、2時間のレクチャーをリアルタイムでネット配信するサービスがアット・ザ・テーブルです。

その映像を1ヶ月分集めたものがDVDボックスになりました。シーズン1では2014年の5月末~6月に行われた5回のレクチャーが収められています。2時間のレクチャーが5人分フル収録されてこの価格はあきらかにお買い得。ライブ中継が有料配信だから可能になるバーゲンです。

普通のレクチャーDVDとの違いは、コンテンツが生放送用である点です。マグレの1回で許される発表用アクトでは通用しません。つまり、企画の性質上、すべての作品が完全に実用的なわけです。現場で使えるマジックが学びたい方はこれをご覧ください。

ファーストシーズンということで、マイケル・アマーを皮切りにレクチャラーとしても名高いマジシャンで固められています。それはもう安定のクオリティーです。

良質なレクチャーをリーズナブルに満喫してください。

Broken and Restored Screen
iPhoneのスクリーンを割ってから元に戻します。
Rubber band Jam
クレイジーマンズ・ハンドカフス+α。最適な見せ方を語ります。
Pencil Through Coin
ペンシル・スルー・コインの新ハンドリング。演じやすく簡易化され、またスイッチ感を消しています。
Hardcore Card Jam
カードマジックに関するあれこれ。現場で役立つ有益なチップスが満載です。
Silk Thru Coffee Mug
マグカップの取っ手にシルクを通し、その両端を持って引っ張ると、シルクが取っ手を貫通します。
Topit Work
スマホのトピッティング。パッと消すだけですが、いきなり消失すれば誰もが驚くでしょう。
Little Hand
笑撃のコインバニッシュ。小さい手が伸びてきてコインを持ち去ります。
Timeline 2.0
赤裏のカードを見ずにカードボックスに入れて持っていてもらいます。青裏のデックから1枚選んでもらいます。カードボックスの中を見てもらいますが、中のカードが消えています。選んでもらった1枚が赤裏になっています。
Red
青裏のデックを配っていきストップと言ってもらいます。ストップがかかったところのカードが赤裏です。
Serial Shuffle
観客に混ぜてもらったデックからパケットをとります。渡していたお札のシリアルナンバーを読み上げてもらうと、パケットにある数字と一致しています。シリアルのアルファベットはAC。デックをスプレッドするとクラブのAがひっくり返っています。
Deepwater
デックをシャフルしてもらい、そこからカードを取ってオイル & ウォーター。観客にもカードを渡して、マジシャンと同じように赤と黒を交互にしてもらいます。時間を置くと、マジシャンのパケットが赤と黒に分かれ、観客のパケットも分離し、残りのデックも赤と黒に分かれています。
Open Coincidence(3 variations)
オープンプレディクションのアイディア。
Twenty-one
20ドル札と1ドル札のトランスポジション。
Engage(Bill Ring)
お札を折って振るとリングになります。
Yellow Phone(2 versions)
スマホを使ったローテクマジック。リストにある単語のどれかを覚えてもらい、それを当てます。
Emit
スマホの時計を確認してもらい、スマホを伏せます。数字を言ってもらい、スマホを確認し直すと、その分数だけ時間が戻っています。
Dough Boy
お札に棒を突き刺しますがお札は無傷です。
Triumph
ダイ・バーノンのトライアンフに説得力を高めるサトルティをプラス。原案の良さを完全保存しながら効果を高めるハンドリングです。
Twisting the Aces
バーノンのツイスティングエーセスを微改良した手順。このオチとして最適なエフェクトも紹介します。
Dunbury's Delusion/Fingerprint
チャーリー・ミラーのダンバリ・ディリュージョンと同コンセプトの別作品。クラシックエフェクトですが教科書的サカートリックはいつでもうけます。
Card Trick
鮮やかなカードプロダクション。カードを取り出した方と思うと色が変わり、さらに分裂して枚数が増えます。これを連続で行います。
Poker Tells
デックの上から10枚のカードを手渡し、混ぜてもらい、すきな5枚を取ってもらいます。残りのカードをもらって見て、相手の手を読みます。それを4回繰り返したのち、デックを混ぜ直して10カ所に配るとマジシャンの元に4Aが集まります。
Grand Slam for Bro. John
観客とマジシャンで混ぜ合わせたデックから1枚ずつ4カ所に配ると1カ所にスペードのカードが集まります。
The Gathering
マジシャンを含め5人に5枚ずつ配り、各人が最も大きいカードを確認します。手を回収してデックを混ぜ5カ所に5枚ずつ配り直すとマジシャンの手元に各人が覚えたカードが集まります。
Instant Full House
3枚のカードを抜き出してからデックに戻し、混ぜてから2カ所にポーカーハンドを配ります。さっきの3枚がマジシャンのところにきていることを見せて技を示しますが、観客のほうが良い手ができています。マジシャンは残りの2枚をめくりフルハウスで勝っていることを見せます。
Arson
1枚選んでもらいデックに戻してそれを観客に手渡します。ライターを取り出してデックをあぶったあとライターが消えます。デックを広げると焦げたカードが1枚あり、それが観客のカードです。そこからライターが出現し、焦げ跡が消えます。
Johnny's Travels
観客にカードと観光地を選んでもらいます。予言の封筒の中にカードが1枚。それが観客の選んだカードで、裏模様が選ばれた観光地です。
ElimiACE
スペードのAをテーブルに出してから好きなカードを言ってもらいます。デックから1枚引いてもらうとそれがスペードのAでテーブルにあるのが言われたカードになっています。
Mystery Card
黄裏のミステリーカードを見せてからポケットにしまいます。赤裏のデックから1枚選んでもらい、それにサインをしてもらってデックに戻します。ミステリーカードを取り出してデックに突き刺します。刺さったところに選ばれたカードにあるのではあく、ミステリーカード自体が選ばれたカードになっています。
Two Card Reset
4枚のAでやるリセット。黒いAが赤に変わって戻ります。
Five Sleights in five Minutes
カードスライト5種盛り。
Four Quarters Bill Switch
オーソドックスなビルチェンジですが、変化した瞬間、元のお札がサムチップに入るようにハンドリングを工夫しています。
Ambitious Card
パスを駆使したアンビシャスカード。
Tiny Plunger Ideas
トイレのスッポンのミニチュアを使ったカードスタッブ。
Band Thru Neck
首にかけた輪ゴムの貫通。
Rubber Band Melt
クリジーマンズ・ハンドカフスのバリエーション。
Magic Castle Fooler
マークドデックを使ったカードマジックのアイディア。
Sandwich Trick
もっともズボラなサカー風サンドイッチカード。
Repeat Card Under Watch
選んでもらったカードが観客の腕時計の下に移動します。そのカードにサインをしてから消します。腕時計を見てもらうとまた挟まっています。
Open Change
取り出した白いカードが、赤、黄、緑と、手をかざす度に色を変えます。
10,000 Dollar Closer
丸めた紙玉を投げて拾った観客にデックを手渡し、1枚のカードをポケットに入れてもらいます。それを言い当てます。別の観客に好きなカードを言ってもらいます。紙玉を広げるとそのカードが書かれています。
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ユーザーレビュー
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このシリーズだけで満足できそう
星

r-chiii


今までたくさんのDVDを買ってきましたが、これだけ盛りだくさんで実演可能なものばかりとなれば、もうこのシリーズだけ手に入れていけばいいんじゃないかという内容です。

マイケル・アマー
小道具を使ったものが面白いです。PR用の動画ではわからない魅力がライブ形式で見る伝わってきます。同じものをぜひフレドロさんで販売してもらいたいです!

ダニエル・ガルシア
シンフォニーを未見なのでどれもこれも新鮮でした。ガルシア氏の印象がころっと変わりました。どれもほどよい難易度と現象で5枚組みの中で一番すきです。

ジェイソン・イングランド
クラシックの良さを感じさせてくれます。ギャブリングが好きな人はかなり満足できる内容かと。

アレックスパンドレア
ライブでもビジュアルにやってくれます。氏のオリジナル技法を使った現象が多く、他で見たことないものが見れるのでありがたいです。

ジョン・アームストロング
トイレのスッポン(ミニ)を使ったトリックが面白く、買ってしまいました。ミニスッポンってだけでウケますが、現象もしっかりとしていてギャップ萌です。

このシリーズで一番外れない
星

いでじゅん


マイケル・アマー
説明文に書いてるトリック以外にも合間合間に小ネタを解説してくれてて嬉しいです。
スマートフォンを使ったトリックなど、現代的なマジックも取り入れてるし、古典マジックやテクニックも更に発展させようといて素晴らしいですね。

ダニエル・ガルシア
シンフォニーとかぶってるネタもありますが、未見の方には嬉しいサービスとも言えます。
Engage、Twenty-oneなどガルシアらしいお札を使ったトリックは秀逸です。

ダニエルガルシアとマイケルアマーの回はジョシュアジェイが司会で、要所で質問とかしてるんで英語わかったらもっと楽しめたと思うと悔しいですが、ジョシュアジェイがノリノリな感じは伝わってきて楽しいです。

ジェイソン・イングランド
古典カードマジック多めですが、ザローシャッフルやギャンブリング風のテク勉強になりました。
あんまちゃんと見た事なかったけど、前田智洋さんがすごい影響受けてそうな感じ。

アレックスパンドレア
Arsonが最高です。
観客参加型でインパクトもあるし、テクニック的にあまり負担が大きくもなく、オープニングとしてベストなマジック。

ジョン・アームストロング
テンヨーでも売ってるすっぽんのやつもいいですが、ネタ的にやってるサンドイッチがビジュアルかつ低負担でかなり気に入りました。

このシリーズ特に最近は当たり外れでかい気がしますが最初はやっぱり気合い入ってます。


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